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新装版 [現代訳]職業としての学問

2017年02月28日(火)発売 / 税込価格:1,188 円

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「三浦さんによる絶妙な現代訳が出て7年近く、
『職業としての学問』は、日本の働き方革命を
考える最良の羅針盤になるに違いない。
何のために働くのか、それを知りたい人は読むべし」
姜尚中さん絶賛のロングセラー新装版!

[訳]三浦展(みうら・あつし)

1958年生まれ。82年、一橋大学社会学部卒業。
卒論はマックス・ウェーバーの宗教社会学をベースにした 「現代文化の無意味化と無価値化」。 同年、株式会社パルコ入社、時代分析雑誌「アクロス」編集長を経て、 90年、三菱総合研究所入社。99年、カルチャースタディーズ研究所設立。 消費社会、若者の価値観、郊外化、階層格差などを広く分析。 著書に『下流社会』『第四の消費』『「家族」と「幸福」の戦後史』 『ファスト風土化する日本』『昭和の郊外』 『東京は郊外から消えていく! 』『働く力』 『下流大学が日本を滅ぼす! 』『ニッポン若者論』 『仕事をしなれば、自分はみつからない。』など多数。

目次

著者略歴

[現代訳]職業としての学問

[特別対談] 姜 尚中×三浦 展

訳者あとがき

新装版のためのあとがき

[年表] マックス・ウェーバーとその時代

関連カテゴリ: 書籍 > 政治・社会

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